ThinkPader9704Pのちょこっとデイズ

小さくて大きな一日の出来事や趣味などを綴る小さなウェブログです。

コンピュータに関する事やゲームに関する事なんかを載せていこうと思っています。
後、コメントとリクエストお待ちしています。
本サイトはリンクフリーですので、許諾なしでリンク可能です。


更新情報


2014年5月16日 AM2:08
情報交換の向上などを目的に、アップローダを公開しました。
コンピュータ関係の物に関して(保守マニュアルやカタログなど)を公開していきたいと思います。

2014年5月27日 AM12:58
IBM & Lenovo's Products Wikiの編集者の募集を本格的に開始しました。
IBM & Lenovo's Products Wikiのリンクを追加しました。

2014年5月27日 AM1:25
IBMユーザー&Lenovoユーザーの為の情報共有掲示板のリンクを追加しました。

2015年1月27日~29日
通信障害や人為災害によるデータ損失を見越して、Internet Archiveにアーカイブしました。

2015年3月3日
ブログ名の変更を行いました。

最近、色々と多忙で更新する隙を突く事が出来なかった訳でして……この通り、8月か9月の更新以来何も書かれていない状況が続いたかと思います。

というのも、ツイッターでの記録(ログ)が多かった所為もあるかと思いますが、言い訳になると思うので、控えておきたいと思います。

さて、こんなことを長々と書いていては退屈してしまいますので、少し話題でも変えようと思います。

超望遠レンズの購入資金調達のために、郵便局の短期アルバイトでバイトを始めたんです。

夏同様に深夜勤なので、退勤時間が7時(二時間超勤で)になることが多かったりします。
ツイッターをご覧になっている方ならわかるかと思いますが、結構不規則な生活を送っている感じです。

正直言いますと、連続の超勤はキツイです……でも、そうしないとお小遣い程度しか貰えないので頑張るしかない感じです。
ということで、ボチボチとですが更新していきたいと思っていますので、お楽しみに……(していないけど、お約束)

今回は、ツイッターで呟いた一言から始まった路線考察シリーズを本ブログにてわかりやすくまとめることにしました。

今回は以下のアイドルの路線を考察(推理)することにしました。

・島村卯月

島村卯月と本田未央は、デレアニの劇中にて判明している部分から考察をしたので簡単でしたが、一方の大槻唯のほうは作中に殆ど描かれていなかったので、不明な部分が多かったです。
その為、詳細は後述しますが独自の解釈で考察(推理)したいと思っています。

尚、本田未央と大槻唯は次回に考察(推理)をまとめたいと思います。
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さて、今回二回目の更新となる本ブログだが、またまた懲りずにNikon F4のジャンクを買ってしまったのです。


このNikon F4sは、初期型なのでMB-21の電池の表記も旧いほうです。
2016-08-28-18-40-15
これは初期(88年12月~89年初頭)に製造されたMB-21の電池残量チェッカーの電池の表記です。

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もう一方は、前期(89年~91年頃)に製造されたMB-21の電池残量チェッカーの電池の表記です。
二つを比較すると、ニッカド電池の表記の違いがわかるかと思います。

初期型と前期型の最も簡単な見分け方だったりしますが、中にはMB-21を中期型や後期型と入れ替えで装着している個体もあるので、あくまでも目安程度として留めておくと良いでしょう。

しかし、この機体には大きな問題を抱えていたのでした……MB-21の電池漏れによって、MB-21がやられてしまったのです。
幸い、Nikon F4本体に被害は及んでいなかったので、不幸中の幸いでした。

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やっと、私のところにNikon D3がやってきました。



というのも、7月の郵便局の短期アルバイトの初めての給料で買ったものなので、これから壊れるまで使っていきたいと思っております。

さて、そんなNikon D3だが、今までフラッグシップ機のNikon F4で修業を積んできたのでニコンのフラッグシップ機の扱い方は大丈夫……化と思った矢先、マニュアルフォーカスレンズをメインに運用している私に試練が。

オートフォーカスとは違い、Ai(自動絞り連動方式)によって内蔵露出計が動作する仕組みなので、予めボディにレンズの情報を登録しておく必要があるのだ。
そうしないと、正確なシャッタースピードなどが算出されないからだ。

後は、AF-S以前のAF Nikkorレンズは絞りを最小にしないとシャッターロックが掛かって、撮影ができないという点でしょうか?
スピードライトが使えない環境での撮影では、大変不便なので新たにAF-S Nikkorレンズを買う必要がありそうです。
又は、その縛りから解放されるべく敢えてMFレンズで挑むのもいいかもしれません。

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さて、今回二度目のお話になりますが、タイトル通りの超望遠レンズであります。

今回、EDレンズを採用したモデルが欲しかったのです…が、昔から「弘法筆を選ばず」だと云われていますので、使いこなせないくせにEDレンズを使うなんて宝の持ち腐れだと言い聞かせて…。


はい、こんなレンズを購入しました。

1977年のAi化の際に登場した超望遠レンズですが、1981年にAi-sとしてリニューアルしたモデルが出たのです。

そんなAi Nikkor 300mm F4.5ですが、こいつの大きな特徴は重量にあります。

大口径レンズは、レンズの大きさに比例して重量も大きくなってしまいますが、このレンズは小さいのでコンパクトでスタイリッシュであります。

ですので、ちょっとした撮影で超望遠が必要になったという場合でも使えるという寸法なのです。

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